コロナ禍においての現状の不動産の傾向

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コロナ禍においての現状の不動産の傾向

コロナ禍においての現状の不動産の傾向

2021/09/09

コロナ禍において

売却と購入において

やはり、売却の方が多い気がします。相続を含めて、ご自分の家を売却して資金を得たい方が多いですね。物件的には築浅の戸建、マンションが意外と多く、原因も離婚が多いです。残債も多いので、高値で売り出しますが、立地が良く、もともと高値の物件が売れていますね。どこかのコマーシャルみたいな駅が近くても、狭小地の車が1台の家は、買い手が付きません。マンションは駅近で4LDKが人気です。やはり、お子さんのリモート授業や親御さんのリモート出勤等でもう1部屋欲しい方が、住み替えでマンションを探しておられます。逆に、古くても大きな戸建か、駅近で広めのマンションは今、売り時ですよ。名古屋で不動産の売却や購入をお考えの方、弊社へ、ご相談ください。

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