相続での不動産の扱い

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相続での不動産の扱い

相続での不動産の扱い

2021/09/24

相続登記の必要性

ご近所からの苦情

先日、このようなご相談がありました。相続した土地が全面道路や隣地の方へ、樹木がはみ出して迷惑を掛けているとの事でした。早速、現地を拝見した所、電線に絡みついたり、隣地の敷地に入り込んでいました。業者買取で売却することになったのですが、10年も経っても相続登記がされていない為に、すぐには売却出来ず、費用と時間が掛かる始末でした。こういうお話は非常に多いです。樹木の方も生木の為に解体処分費が高く、5m以上の樹木が12,3本あり、道路が狭い為に、大変な作業になります。このように成らない為にも、名古屋で相続で、不動産の活用や売却、早期の買取等は、弊社へお任せください。

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